ヨシケン

 

Birth place : 香川県小豆島

Birthday : 4.6

Bloodtype : B

 

Pure Words : 「音楽は心のナイフ」

Favorite : ボクシング

 

 

 


 

「俺の人生がロックンロールでありますように・・・」

               by ヨシケン

 

 

パンクロックバンドのボーカルを経て、バップレコードより衝撃のソロメジャーデビュー!!しかし・・・全く売れず(笑)僅か二年の活動で沈黙。(※この頃は本名で活動)

ラジオ番組のパーソナリティー、小説の執筆などの仕事をはじめるが「どうしても音楽をやりたい!」の一念で突如「ヨシケン」を名乗り原宿神宮橋でストリートライブを開始。生ギター1本で爆音のバンド達相手に独り勝ち。中高生の間で、アイツは誰だ?と話題騒然に。


圧倒的なヨシケン人気に押され、これまでに数々の大ホールワンマンライヴを決行。

2001年5月6日 日本青年館大ホール「原宿魂」in日本青年館~原宿から未来へ~

2002年1月13日 渋谷公会堂「路上のロックンロール」

2004年2月11日 SHIBUYA-AX「原宿魂再燃」

2005年7月31日 SHIBUYA-AX「THE ENDLESS ROAD~終わらない約束~」

2007年8月19日 SHIBUYA-AX「THE SONG OF BLUE SKY~太陽に焼かれた翼で~」

2009年8月16日 SHIBUYA-AX「ありったけの勇気BANG!BANG!BANG!!」

2011年2月20日 赤坂BLITZ「I'm Standing Here〜LIVEホライゾン」

2012年7月20日 赤坂BLITZ「ROUND 8〜翼無き夢どもへ」

・2016年5月25日 赤坂BLITZ「WOW WOW BORN TO RUN」

・2017年5月31日 赤坂BLITZ Round10「The Long and King's Road」

全ての公演のチケットをストリートで手売り販売し

いずれの公演も大成功に収める。

10度目の大会場ワンマン制覇赤坂BLITZ公演では

これまでの自身の活動の軸であった大会場ワンマン制覇シリーズの完結を発表。

ファンに動揺が走る中、日比谷野外音楽堂公演の実現を目指すと発言し

次の焦点を日比谷野音に定めた。

 

ライヴコンサートの別の面では

「路上の弦楽セレナード」と題して

ロックシンガーヨシケンとストリングスセクションのコラボレーションライヴを開催。

2004年11月 青山円形劇場「路上の弦楽セレナード」

2009年11月 ShibuyaDuo Music Exchange「路上の弦楽セレナード2」

ロックとオーケストラの融合"ロッケストラ"編成で臨んだ2公演は

ロックンロールのグルーブが踊る中でのメロディーの美しさ、狂気を孕んだ楽曲の世界観の再現に多方面から高い評価を得る。

 

 

これまでにメジャーで1枚のアルバムとシングル

インディーズで6枚のマキシシングルと、10枚のオリジナル・フル・アルバム、1枚のバラードベスト盤、配信限定ベスト盤2枚を発表。

2nd Single「Boy's Life」は、10代を中心とした若手ファンの圧倒的支持のもと
TOWER RECORDS渋谷インディーズチャート1位に輝いた。

また2017年,2018年には配信限定の「Fuckin' Best Vol.1」「Fuckin' Best Vol.2」をリリース。

ヨシケンの色褪せない楽曲達がオールリマスタリングでリリースされた。

 

2019年5月29日にはデビュー25周年・ヨシケン20周年記念盤として

ミニアルバム「青空と君の太陽」をリリース予定。

書き下ろしの新曲「青空と君の太陽」のほか、メジャー時代のデビュー作品「渇いた、ひまわり」を再録して収録する。

 

 

2003年、自ら設立した新レーベルVanilla Sky Recordsを設立。

数々の作品を発表し、配信は世界規模で行う。

若手アーティストのプロデュース・育成に体当たりで奮闘しながらも、自身のアーティスト活動も次の段階へ。

 

ホームのライヴハウスは新宿Loft、新宿ヘッドパワー。
これまでのどの作品よりもストイックに創られた今作をドロップした直後の
ヨシケンの"愛"と"狂気"を君にも目撃して欲しい。

 

「大切なものはお金なんかじゃない・・・」のキメ台詞が記憶に新しい

DMM.com証券のCMキャラクターでおなじみ!

愛称は"ヨシケン兄貴"。

少し強面だけど、猫をこよなく愛する実は優しいロックンローラー!

 

 

 



 

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